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2012年9月

カッコイイ人

長女(9歳)がそうちゃん(長男・16歳・知的障害アリ)の学校の先生のことを“カッコイイ”と表現したけれど、私も時おり、ものすごくそう思う。

 

たとえば、朝の登校風景。

そうちゃんの学校は、小学部・中学部までは、スクールバスでの通学。

(高等部は、公共機関を使っての登校。)。

その登校風景は、すさまじい。

 

スクールバスは、学校玄関前のロータリーにつけられるため、先生たちは、スクールバスが到着する前から学校の玄関の前にダダダダダーっ、と、玄関を取り囲むようにして並び、スタンバイ。

子供たちを出迎える。

、、、、のだけれど。。。

 

障害ゆえの“生きにくさ”をもった子供たちが、これから一斉に降りてくるのだ。

スクールバスをすべるように降りてきて、ニコニコと嬉しそうな顔をして玄関にいる先生に「おはよ~。」。

自分で上靴にちゃんと履き替えて、落ち着いて教室へと上がっていく子供たちも、いるにはいるけれど、、、。

 

スクールバスをおりたと思ったら、クルリと方向変換。

なぜか学校の玄関とは反対側の道路にむかって猛ダッシュ!

おっと危ない!!

先生も、その子に続いて(危険なので、負けるわけにはいかないので)ものすごい勢いで、猛ダッシュ!!

 

また、気分がのらないのか、スクールバスの座席に座ったっきり、先生が降りるよううながしても、頑として立ち上がらない子供。

 

今日はマックス、機嫌が悪く、大暴れ。

大声をあげて体中で怒りや不快を表現する子供。

 

“今はさあ~、ただ ここに じーーーっと座っていたいのさ~。“と背中に文字がうかびそうな雰囲気をかもしだし、亀のように背を丸め、地べたにペタンと座り込んでいる子供。

 

そんなこんな、いろんな個性をもった子供を、朝の9時前から受け止めることは、どれほどのことなのか!!、と思う。

個性をこえて、私には、子供たちが、

いつだって自由に動いていたいマグロ、

暗くジメッとした場所を好むヘビ、

ひとり言が大好きなオーム、

自分の世界が確立していて、やすやすと自分の世界には入れさせないゾ、という風のライオン、

に見えたりする。

個性、という言葉では足りないくらいの“自分の色”というものをしっかりともっていて、それをしっかりと主張する子供たちなのだ。

 

けれど、先生たちは、

“これは いつものことだから~。”

と、特段気負うことなく、両手をひろげ、子供に寄り添い、受けとめる。

気長に見守る。

そして、躊躇することなく一歩、前に足を進めて子供たちとかかわっていく様は、

“カッコイイ”という言葉しかない。

 

そういえば、昨年、サーカスをみにいったとき、“カッコイイ“と思ったのは、”ライオンの調教師“だったっけ。

犬の芸もクマの芸も猫の芸も楽しかったし、それを調教する人って、すごいなあ、と思ったけれど、やっぱり中でも、ライオンの調教師は、ぬけていた。

 

指示どおりに、ライオンに輪っかをくぐらせたり、お手をさせたりすることが、どれだけ大変なことか、、、、。

ライオンは、芸をしながらも、スキをみては、調教師に飛びかかろうとしていた。

それをその都度、調教師は、鞭で脅しながらやりすごし、でも、結果的にライオンに芸をするよう導いていく。。。

 

正直、ライオンは、やっぱりサーカスには適さない、というのが私の結論。

芸をみながら終始、こんなことをさせられているライオンが気の毒でかわいそうでならなかった。

やっぱりライオンは、オリの中やサーカスで収まる動物じゃない。

大地の草原の中、悠々と力いっぱい生きるべく動物!!

芸をみる私は、なんだか時間とともに、だんだんと首がうなだれ、いたたまれない気持ちになった。

 

、、、けれども、その“ライオンの調教師“だけをみると、

どうして、ライオンの担当を選んだのか、こんなに大変なのに、、、、。

犬や猫やクマの担当の方がどれだけ楽か、、、、。

 

けれども、命をはって難しいことをあえて選んでやっている、ということに対しては、“カッコイイ”。

ただその言葉以外みつからなかった。

そして、それは、どこか、そうちゃんの学校の先生の“カッコイイ”にも、少し似ていたりする。。。

 

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先生

長女(9歳)が言った。

「そうちゃん(長男・16歳・知的障害アリ)の学校の先生って、みんなカッコイイよね~。

 なんかさあ、生き生きしてる!」。

 

夏休み、そうちゃんの学校のプール開放があったので、そうちゃんと長女と次男(7歳)を連れて、そうちゃんの学校に何度か連れて行った。

でも、せっかく連れて行ったものの、そうちゃんはプールで泳ぐ気はまったくなく、いつも職員室の前にはりつき、うろうろ。

担任の先生が夏休み、仕事にでてきているのを確認すると、三日月のように、これ以上たれないくらい目をたらしてニタ~っと笑ったかと思うと、職員室の窓ガラスを猛烈な勢いで

ドンドン!

ドンドンドン!!

ドンドンドンドン!!!

 

先生が(仕方なく?)出てくるまでたたき続け、その間、大きな大きな声で、

「お~~~い!!!」。

そして、

「おいで~~~!!」

と、手招き。

 

で、先生が職員室から出てきて、

「おおっ そうちゃん!」

ちょっと顔をみせたら最後、結局、担任の先生はそうちゃんにつかまり、ずーっと相手をしてくださることに、、、、

それも、何時間も。

しかも、学校に遊びに行くたびなので、この夏、そういうことが3回くらいあった。

先生も仕事があって学校へでてきていたハズなのだけれど、気が付けば、そうちゃんのおしゃべりにしっかりつきあわされ、学校に遊びにきていた他のお友達のおしゃべりにもつきあわされ、加えて、長女と次男の遊びにもつきあわされ、、、。

そんな先生をそばでみていて言ったのが、冒頭の長女の言葉。

 

長女は、言った。

そうちゃんの学校の先生って、先生をしていて、楽しいだろうね~っ!!

私ね、私の学校の先生も大好きだけど、そうちゃんの学校の先生もだ~~い好き!!

私の学校は、お友達みんなが先生の言ってることわかるし、先生のいうことをちゃーんと聞くから、先生は楽だよね~。

でも、そうちゃんの学校の先生は、生徒一人一人がぜんぜんちがう

(しゃべれる子がいたり、ぜんぜんしゃべれなかったり、

字が書ける子がいたり、ぜんぜん書けなかったり、

みんなでにぎやかにするのが好きな子がいたり、みんなと一緒は苦手な子がいたり、、、)

から、一人一人に、“この子にはどうやって教えてあげようかな~?”とか、いっぱい考えて、それで、一人一人にあった教材を選んだり、手作りしたりしてるもんね。

それって楽しいだろうね~!!

だから、あんなに、生き生きしてるのかなあ??

 

さらに、言った。

私の学校の先生は、

“さあ、○○しなさい!!“

とか、

“○○してはいけません!!”

って言うのが多いけど、そうちゃんの学校は、みんなが一人づつちがうから、これはダメ、っていう決まりがなくって、なんかのびのびしてるよね~。

 

それに、今日、そうちゃんの先生さあ、“学校ではいつもこうです”、とか、”こういう感じです。”、とか、そうちゃんのことをママにお話ししてたけど、

そうちゃんのこと、よくみてるよね~!!

そうじゃないと、あんなに詳しくは言えないもん。

私の学校の先生は、あんな風には、言えないと思う。

(私の先生は)子供たち全体はみてるけど、そうちゃんの学校の先生は、子供一人一人をよ~くみてるんだね~。

子供の様子をさあ、じーっくりみて、今度は、ああしてみよう、とか、いやいや、こういう方法がいいかも、とか、いつも思ってるんだろうね。

そういうの考えるのってさあ、めちゃくちゃ楽しいだろうね~!!

 

、、、、というのが、夏休み、そうちゃんの学校の先生に会った時の長女の感想。

 

いやはや、、、

子供の目って、まっすぐだなあ、、、

しかも、正しい。

と思った夏の日の夕暮れでした。。。

 

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フィクションとノンフィクション

次男は、7歳。

かつて、長女(9歳)がそうであったように、次男、今、どんな本を読んでも、テレビを見ても、映画を観ても、

「これはさあ、本当にあった話?

 それとも、つくり話?」

と聞かずにはいられない。

つまり、フィクションなのか、ノンフィクションなのかが、とっても気になるお年頃。

そこが、とても重要らしい。

(次男は、“ノンフィクション”を好む。)

 

先週、パパと一緒に映画“踊る大捜査線“を観に行って、とても面白かったらしい。

で、予想通り、次男、家に帰ってきてから、

「あれは、本当の話?」

と私に質問。

 

私が、“じゃない。”、と言うと、

「え~~っ!

 じゃあ、織田裕二って、本当は、青島刑事じゃないのっ??

 警察の仕事は していないってこと???」

と、なぜか驚きをかくせない。

(そして、落胆にも似た表情。)

 

そして、“そう。  じゃない。” 、と私が言うと、

「じゃあさあ、“織田裕二”っていうのは、本当だよね? ?

 それは、本当の名前なんだよね???」。

 

“いや。  それも、おそらく芸名であって、本名は、また別の名前であろう。“、と私が言うと、

「えーーーーっ?!?!?!

 なんで、名前がちがうの??

 えっ?!?!?!

 じゃあさー、、、

あの人は、本当は なんなのよ?!?!?!」

と、目を白黒させながら、かな~り混乱していた。

 

”青島刑事”ではなく、本当は”織田裕二”で、、、、

その”織田裕二”さえも本当の名前じゃなくて、、、、。

、、、、というところが、次男にしてみれば、ウソをウソでぬりかためたような、、、

そんな感じなのだろうか・・・???

そこのところ、わかんなくもないような、

わかんなくなくもないような、、、(笑)。

 

嵐の大野くんが扮する“怪物くん”は、同じ映画でも(いかにも見た目、実際の本人とは切り離せるためか)、“作り物のフィクション”として、次男の中であっさり分類されるけれど、

“踊る大捜査線”になると、そこのところが怪しくなる模様。。

境界線は、かぎりなくボヤケテいる。

 

普段、テレビや映画をみていて、次男は、いったいどこまで“現実のもの”“作り物”をふりわけているのかな?

ちょっと次男の頭の中をのぞいてみたい感じです。。。

 

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九官鳥

私が小学生だった頃のある日、ちょっと古びた皮膚科へ、初めて行った時のこと。。。

 

その皮膚科の入り口付近、年季の入ったこげ茶色をした木枠の扉の手前に、皮膚科の先生が飼っているのであろう”九官鳥“はいた。

真っ黒くテカテカと光ったつやのある羽をした九官鳥は、小さい鳥かごの止まり木をチョン、チョン、とせわしなく行ったり来たりしていた。

私と姉と母が、思わずその九官鳥の前で、

「うわ~~~

 九官鳥だあ~~~~!!」

と足を止めた瞬間!!

その九官鳥もせわしなく飛んでいた足をパタリと止め、グーーッと私たち三人を見つめたとかと思うと、こう言った。

「で~て~い~け~~!!」。

 

私たちは、その皮膚科へ行くのはその時が初めてで、さあ、これから入り口の扉を開けようとしていたところだったので、びっくり。

思いがけぬ、お出迎えにズッコケた。

意表をつかれ、なんだかおかしくて、私たちは家に帰るまでずっとゲラゲラ笑っていたっけ。

それにしても、その九官鳥が言った “で~て~い~け~~!!“ は、ものすごく低い、ドスのきいた声で、かなりの迫力であった。

しかも、“出ていけ!!“とは、聞き捨てならない言葉。

 

九官鳥は、よく言葉を覚える鳥。

、、、とはいっても、聞いたこともない言葉を覚えるハズはなく、、、、。

もしや、夫婦げんかかなんかで、あの温厚そうな皮膚科の先生が発した言葉じゃなかろうか?

でも、もし、そうではなく、まったく身に覚えがなく、テレビかなにかのセリフを聴いて、うっかり九官鳥が覚えてしまったのだとしたら、とんだ誤解を招いているわけで、、、、

だとしたら、皮膚科の先生はとても迷惑なことじゃなかろうか?

、、、、と、あれこれ、私たち三人は、おやつのクッキーを食べながらヤケに盛り上がった。

 

次、その皮膚科へ行く日、私たちは、九官鳥から「で~て~い~け~~!!」と言われたいがために、走って走ってゼーゼーいいながら病院へ向かった。

ただそれだけを楽しみにホクホクして病院へ向かったが、その九官鳥は、今度は手のひらを返したように、おすまし顔。

無言のまま、チョン、、、チョンと、止まり木を行ったり来たりするのみ。

そういうわけで、 私たちの前で、二度と“で~て~い~け~~!!”を披露してくれることはなかった。

それ以来、その皮膚科へは、(ご縁なく)行く機会がなかったのだけれど。。。

 

九官鳥は、中学の時の友達も飼っていて、なんだか馴染みがある。

どこかものすごく目つきがさめていて、ちょこっとずる賢さを放っていて、それでいてなんともいえない愛嬌があって、、、

なんだかとても気になる。

気を引き付けられる。

 

友達の九官鳥は、友達のお母さん、そっくりの口調で、ときおり“はっはっはっはー!!”と豪快に笑いながら、玄関でベラベラベラベラしゃべっていたっけ。

(玄関に鳥かごがおいてあった。)

電話が玄関にあったので、よく電話の受け答えをしているような口調でしゃべりまくっていた。

友達が、その九官鳥のことを、

「気に入った言葉は、すぐ覚えるとよ~。

 も~ いらんこと(よけいなこと)ばっかり覚えてから、困る~!!」

と言っていたのをふと思い出した。

 

九官鳥かあ、、、、

いつか飼ってみたい動物の一つであります。

 

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ラーメンの出前

どうして、あんなにも魅力的だったんだろう、、、

ラーメンの出前。。。

 

私が小学生の頃(特に低学年のころ)、ラーメンの出前が大好きだった。

大好き、、、というより、もう、それは憧れ。

母・よしこは、

“ラーメンは、お店に行って食べるもの!

 出前は、のびるし、さめるから、たのみません!“

という主義だったため、私の夢(ラーメンの出前が私の家にやってくること。)が叶ったのは、たったの数回。

ラーメンの出前は、手が届きそうで(私が住んでいた社宅には、当時、なぜかラーメンの出前をとっている人がたくさんいた。)届かない、高嶺の花だった。

私にとっては、どんな高級なものを食べるよりも外食にいくよりも、強烈にステキなことだったのだけれど。。。。

 

だから、家に出前がきた日のことは忘れない。

あの胸のときめき。

窓の外を姉とジーーッとのぞき込んでいると、そのうちに、銀色のケースをのっけたバイクが到着。

そして、トントントントンと社宅の階段を上がってきて、ピンポーン。

なんといっても、銀色のケースを下に置いて、フタをスーーッと開ける瞬間が、、、

たまらなかった!!

うおーーーっ(叫び)!!

 

そして、中には、ラップのかかったラーメン。

ゴムのついたラップをペロンとはがすと、、、

中には、きくらげが入っていて、おいしくて、おいしくて、おいしかった記憶、、、

それしかない。

なぜ、バイクにワサワサ揺られて家までくるのに、スープがこぼれないのか?、も、とっても不思議だったっけ。

 

今、あの頃の私と同じくらいの年の長女(9歳)と次男(7歳)は、” かっぱ寿司””マックのハッピーセット”が大好き!!

チャンスがあればいつでも食べたい模様。

食べ物そのものよりも、パフォーマンスだったり、おまけだったり、、、 そっちに目がいって仕方がない様子。

とにかく、その好きさ加減は、私のラーメンの出前に匹敵し、なにからなにまですべてが“ツボ”にはまってる感じ。

たま~にお連れすると、「やった~~~~~っ!!」という雄叫びがとまらない。

その姿をみていると、こんなに喜べるものなのか???、と、なんだか妙にうらやましくなったりする。

 

ああ、、、 なんだか、久々に、ラーメンの出前、たのんでみたくなっちゃった。

ラーメンをもってきてくれるところなんて、今どきあるのかな??

ちゃんと あの銀のケースに入れてきてくれるかな???

 

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通知表

さあ!!

いよいよ長い長~い夏休みも終わり、明日から学校、という時。。。

 

あっ、そうそう、通知表に印鑑押して、いれとかなくっちゃ。

、、、、、と、そうちゃん(長男・16歳・知的障害アリ)の通知表が、、、、

ないっ!!!

長女(9歳)と次男(7歳)の通知表はあるのに、なぜかそうちゃんの通知表だけが忽然と姿を消した!

 

通知表は、タンスの右上のあの辺、と置き場所を決めている(つもりな)ので、そこにないとなると、、、、

まったく予想もつかない。

、、、ということで、初日から、そうちゃんの学校の連絡帳には、

“あろうことか、、、、

 そうちゃんの通知表がみあたりません、、、、。“

と書くことになってしまった私。

(参考までに、先生からのコメントは、

“あっはっはっはっ(笑い)!!”

でした(笑)。)

 

そして、昨日、そうちゃんをお迎えに行った時、(大捜索もむなしく)まだ見つからない旨、先生に言うと、

「はっはっはっ(笑)!!

 おかあさん。

それはもう、灰になってるんじゃないですか~~?!?!

 いいです、いいです。

 通知表、また再度作りますから~。」

との、ありがたきお言葉。

 

しっかし、ふしぎだ~。

どこへ行っちゃったんだろう???

 

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